販売機会の損失が浮き彫りに
①宿泊施設様にホームページと予約システムが浸透。
②じゃらんさん、楽天トラベルさん等のポータルでの予約常態化。
③ネット宿泊予約市場の成熟(競争激化)。
上記の背景により、1施設あたりのネット売上は「頭打ち感」も
現れている他、一方では、ネット担当者の不在や、担当者を
育てることができない等の問題が、いよいよ浮き彫りになってきました。
従来の旅行エージェント対応に加えて、各種宿泊予約サイトや
自社ホームページ受付、そして電話対応など、複数の販売
チャネルに振り回されている施設様も多い状況です。
回答は、以下のいずれかです。
「社内に、優秀なWEB担当者を育てる」
「外部に、企画も業務も委託する」
どちらがいいと思いますでしょうか?
たぶん手が回らないから後者がいいとする施設様も
多いでしょうけれども、中長期的視野で言えば・・・。
旅館ホテル販促鍛錬塾は、
そこにも貢献することができます。
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
株式会社 乾杯・KANPAI 旅館ホテル向け
代表取締役社長 販促鍛錬塾塾長 松尾公輝
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央4丁目8-15
TEL 022-343-5011 FAX 022-395-5421
E-mail:km@kanpai-kanpai.com
http://www.kanpai-kanpai.com
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


0 件のコメント:
コメントを投稿