泊まってみたくなるキーワードはコレだ!
日本のダイレクトレスポンスマーケティングの第一人者、
神田昌典さんによると、
「記憶喪失になっても思い出したいマーケティング7つの原則」は以下です。
1、緊急性
2、限定
3、反応方法の多様化(ファクス、メール、電話・・等々)
4、直感的な分かりやすさ5、思い切った保証
6、明確な指示
7、お客様の声
これに着想を得るならば、
・・・以下、松尾による草案思案!
1、緊急性
・仕入在庫に限りがあります。
・今しか見れない、今しか食えない。
2、限定
・1日3組様のみ!
・1室しかない贅沢。
3、反応方法の多様化(ファクス、メール、電話・・等々)
・ネット入力がまどろっこしい人はこちら
・この用紙を出力、記入して今すぐFAX
4、直感的な分かりやすさ
・(画像に噴出し)「美味すぎる~」
・(同上)「この笑顔がたまりません」
5、思い切った保証
・駅からゼロ円の送迎バスあり!
・お客様がお値段をお決めください。
6、明確な指示
・小学生をお持ちのママさんはこちらをクリック!
・誕生日に彼女を感動させたいならここから招待状をゲット!
7、お客様の声
・あの○○さんも号泣した味、詳しくは……⇒
・彼と喧嘩していたのですがお部屋の露天風呂を見た瞬間…。
こんな感じでしょうかね。
宿泊企画のネーミングや、プランの説明文リードコピーなどの参考に
していただければ幸いです。
その他にも、
・主役は赤ちゃん
・名物
・お値打ち
・出来立ての作りたて
・調理長オススメ
・今、一番売れてます
・迷ったらコレ ・etc
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
株式会社 乾杯・KANPAI 旅館ホテル向け
代表取締役社長 販促鍛錬塾塾長 松尾公輝
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央4丁目8-15
TEL 022-343-5011 FAX 022-395-5421
E-mail:km@kanpai-kanpai.com
http://www.kanpai-kanpai.com
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


0 件のコメント:
コメントを投稿