社長以下、言語がバラバラ?
私たちがコミュニケーションできるのは
「共通言語」があるからで、
だからこそ結果を出せますが、以下はどうでしょう?
「○○名までを、○○と呼ぶ」
●30名以上を「団体」
●10名~29名までを「中グループ」
●5名~9名までを「小グループ」
●1名~4名までを「個人」
例えば、何名以上を団体と「定義」するか?
正解があるわけではなく
「定義・統一」することが大事ですよね。
社長、女将、支配人、営業部長、
営業担当、予約担当の皆様。
仕事上交わされるすべての言語と
イメージを「定義・統一」して
「共有」できていますでしょうか?
さらにひとつの例です。
以下、それぞれどんなイメージ、
どんな実績がありますか?
強化したい重要なものとして
考えている優先順位はどうですか?
・エージェント
・直販
・インターネット
・メディア広告
・DM
上記、販売関連以外でも、
すべてにおいて、社員一同、統一したベクトル
であることが、成果につながります。
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
株式会社 乾杯・KANPAI 旅館ホテル向け
代表取締役社長 販促鍛錬塾塾長 松尾公輝
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央4丁目8-15
TEL 022-343-5011 FAX 022-395-5421
E-mail:km@kanpai-kanpai.com
http://www.kanpai-kanpai.com
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


0 件のコメント:
コメントを投稿